花言葉と趣味(ゴルフ)の部屋について

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    花言葉と趣味(ゴルフ)の部屋の新着情報

    亀田ジムに「除名」含む厳罰=史郎氏の暴言問題で-東日本ボクシング協会

    東日本ボクシング協会は6日、都内で緊急理事会を開き、
    世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王座統一戦で敗れた
    亀田興毅の父でセコンドライセンス無期限停止中の史郎氏が、
    採点などをめぐって関係者に暴言を浴びせた件ついて協議、
    亀田ジムの五十嵐紀行会長に対し除名を含む厳しい処分を
    下す方向でまとまったそうです。

    東日本協会の処分は除名が最も重く、以下、無期限資格停止、
    3カ月間から1年間までの資格停止などがあり、史郎氏は、
    ジム会長で組織する同協会のメンバーではないため、
    五十嵐会長が処分の対象となるとのこと。
    除名となった場合は事実上、ジムが消滅するが、
    選手には何の問題もないようです。

    この父親、短気そうですから、今後も問題を起こしかねませんよね、
    やはりここは厳罰でいった方がよろしいかと思います。
    父親のせいで亀田兄弟の印象まで悪くなったら困りますし。
    わたしは特別ファンではありませんが、最近の亀田興毅選手の
    スマートなボクシングは見ていて面白いので、
    今後とも活躍して頂きたいです。

    亀田兄弟には、父親の処分に気を取られることなく、逆に汚名返上、
    くらいの気概で練習に打ち込んでいただきたいと思います。
    前は格闘技なんか興味がなかったのに、夫の影響か
    けっこうよく観戦するようになりまして。
    亀田兄弟がいなくなったら、日本のボクシング界つまらなくなりますよね。

    「non・no」が月刊誌に

    月2回発行のファッション誌「non・no」(集英社)が、
    9月18日発売の11月号から月刊化するそうです。
    毎月20日発売で、40-50万部を発行する予定とか。

    同誌は20代前半の女性が中心読者層で、
    平成10年に最高153万部発行したが、現在は32-35万部、
    同社によると、部数は昨秋以降、前年比5%増と回復基調で
    「部数減が理由ではない」としているとのこと。
    今後は、ネット時代に対応し、最新情報はデジタルメディアで配信、
    雑誌は企画を充実させるようです。

    懐かしい、「non・no」!!
    わたしは、高校生くらいのときから定期購読していました。
    今たまに手に取ると、若いな~という印象。
    男性がこっそり買って目の保養にするにもいいかもしれませんね、
    可愛い子揃いですから。

    ファッション誌は、美容院で読むくらいかな~。
    「MORE」なんか好きですね。
    結婚前は、オシャレにけっこうお金かけていましたが
    、最近は、他に色々お金がかかるので服は後回し状態。
    夫婦のデート(らしきもの)に行くとき、またその服~!?と
    双方笑い飛ばし、さすがに今年はもう少し服にお金かけたいね、
    という話になっています。
    しかし、太陽光発電システム導入してしまったので、
    どうなることやら。

    木村多江、映画『東京島』の撮影で「新しい自分に出会えた」

    直木賞作家・桐野夏生のベストセラー小説を映画化した
    『東京島』(篠崎誠監督)の完成記者会見が7日に、
    東京・銀座のメゾンエルメスで行われ、主演を務める木村多江と、
    共演の窪塚洋介、福士誠治が撮影での苦労を振り返ったそうです。

    "東京島"と名づけられた無人島を舞台に、島でたった一人の
    女性・清子(木村)と彼女を取り巻く23人の男たち
    (窪塚、福士ら)が緊迫の心理戦を繰り広げる異色サバイバル作。

    なーんと!わたし先日、この小説読み終わったばかり。
    映画化されるとは・・・。
    しかしながら、清子役が木村多江さんとは、
    小説の中の清子とあまりにイメージが違いすぎて
    どうなんだろう?といった感じ。
    映画と小説を別物として考えればいいのでしょうが、
    つい原作と比べてしまう、わたしの悪い癖。
    今まで見た中で、原作を超えた作品といったら、
    東野圭吾さん原作の「手紙」くらいかなー。

    鹿児島県の沖永良部島、徳之島などで約40日間行われた撮影では
    「岩場を登って移動したり、とにかくタフさが要求された」
    と木村さんは語っているとのこと。
    木村さん流の清子、見てみたい気もします。
    窪塚さんの写真を見て、ああ、あの人の役だな、とすぐにピンときました。
    彼の場合は、けっこうハマり役かも。

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